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WEDGWOODのバタフライブルームがきっかけで♡

この記事は約3分で読めます。

私がカップ&ソーサーにはまるきっかけになったのが、これ♪

WEDGWOOD(ウェッジウッド)のバタフライブルーム♡

この真上から見たところが好き 紅茶が入ってるのも重要!

ウェッジウッドの公式オンラインショップにも、紅茶が入った状態で真上から撮った写真が載せられていて、その写真にズキューンとやられたのでした(笑)

これこれ↓写真お借りしました

ソーサーにのってる砂糖の棒も、かわいいよね~♪

バタフライブルームには、全部で4種類のカップ&ソーサーがあるんだけど、横から見た時の柄も好みなのが「ブルー」

バタフライブルームは、どれも着物っぽい柄なんだけど、ブルーはアンティーク着物っぽくて可愛い

250年以上の歴史を誇るウェッジウッドには、創業当初からの膨大なデザイン画が保管されており、「バタフライ ブルーム」も、パターンブックに残る図案をアレンジしてデザインされました。バラ、桜、芍薬、クリサンセマム、忘れな草など、色彩豊かな花々が百花繚乱に咲き誇るテーブルウェアは、空間を華やかに演出します。

WEDGWOOD公式オンラインショップより

ヨーロッパでは、中国や日本の陶磁器への憧れが強く、東洋の陶磁器の絵柄をまねていたわけだから、着物の柄っぽいのも納得!

それまで、カップ&ソーサーになんて興味なく、「ソーサーなんていらないよ。カップがあれば十分!」とか思ってたのに、カップ&ソーサーの魅力に気付いてしまったのでした(笑)

ちなみに、1つ前の記事に登場したカップ&ソーサー↓も、真上からの眺めにやられた

これはピオニーダイヤモンドって名前なんだけど、メルカリを見てると、バタフライブルーム(ブルー)とピオニーダイヤモンドの両方を持ってて出品してる人がそこそこいて、「この人も、真上から見るのが好きなんだな」と勝手に共感を抱いている(笑)

カップ&ソーサーを真上から眺めるのが好きな人のことを、私は勝手に「上から勢」と呼んでいる

ちなみに、バタフライブルームは紅茶を入れた状態で真上から見るのがベストだけど、ピオニーダイヤモンドは紅茶は入れない状態のほうが好きかな~

あ!そういえばね、紅茶の色は薄いほうが好き そのほうが、なんか綺麗だしね←適当な理由w

ピオニーダイヤモンドみたく、底に柄のあるカップだと、薄い色の紅茶のほうが柄がよく見えるしね

【推奨茶葉】マリアージュフレール セイロン ラトナピュラ

…という事で、色が薄くて美味しい紅茶の紹介です!

マリアージュフレールのセイロン ラトナピュラ

去年、友達にもらって「セイロン茶って、こんな感じだったっけ?」って、良い意味でビックリした紅茶です

ビックリしたから検索してみたら、「セイロン茶を見直した」とか「もう他のセイロン茶は飲めない」とか絶賛する声が多くて、「なるほど、そんなにすごいセイロン茶なのね。普通のセイロン茶とは違うのね」と納得したのでした

残念ながら、もう飲み切ってしまったので、写真のカップに入ってるのは、別の紅茶ですが(笑)

マリアージュフレールのHPを見ても、ギフトセットの紹介しかないけど、店舗に行けばギフトでなく普通に買えるのかな?(ギフトだと他の紅茶もついてくる)

楽天で検索してみたら、セイロン ラトナピュラありました! → ラトナピュラ ミデカンダ茶園

マリアージュフレールのではないから、味は違うかもしれないけど、今飲んでる紅茶が減ってきたら試しに注文してみよう♪

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