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篠原涼子の『オトナ女子』の第1話を見た感想~本筋とは関係ないかも(笑)~

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まわりで、ちょっと話題にあがったので、久しぶりに、恋愛ドラマを見てみました

篠原涼子主演『オトナ女子』

第1話は見逃しちゃったんだけど、2015年10月22日(木) 20時44分までなら、見逃し配信で、無料で見れるんです♪

番組を見る前に、『オトナ女子』のHPを見たわけだけど、

メインキャストは、篠原涼子、吉瀬美智子、鈴木砂羽、江口洋介、谷原章介の5人

アラフォー女性(オトナ女子)の恋愛ドラマだけあって、大人なキャスティングですよね♪
 

え?斎藤 工がチョイ役??

ドラマを見始めると、いきなり斎藤 工が篠原涼子の恋人役で出てきて

「え?今をときめく斎藤 工が出てるのに、ポスターには載ってないの?」って、びっくりしてしまいました

だって、今の斎藤 工の勢いは、江口洋介や谷原章介より上でしょ?(笑)

その斎藤 工をポスターに使わないなんて、篠原涼子との恋の行方は、すぐに推測できちゃうよね

案の定、第1話で破局していました(笑)

斎藤 工は、もう出てこないのかなぁ?

オトナ女子に、斎藤工が友情出演

斎藤 工は、友情出演だったんだね
 

大人の女性を、女子っていう問題

ドラマの中で、40歳の自分のことを「女子」という篠原涼子に対して、

江口洋介が「女子って言っていいのは、せいぜい25歳まで」って言うんだけど、

私は、江口洋介の意見に賛成なんだよね~

女子って言葉は、女子児童、女子生徒、女子学生・・・くらいまでが適当だよね

女子社員・・・う~ん、これも一般的に使うかな?

でも、女子社員って言われると、入って2~3年くらいの女性社員をイメージするかな~?

・・・という感じで、私はいまだに大人の女性を「女子」って言うのに、抵抗があります

とくに、いい歳こいて、自分の事を「女子」っていうのは、どうかな~?って(^_^;)

世の中の女性は、もう慣れたのかな?

アラフォーでも、自分のことを「女子」って言える人が増えてるのかな?
 

「女子」って使いたくなる気持ちもわかる!

でも、女子って言葉を使いたくなる気持ちも、わかるんですよね~

だって、「女性」だと硬くなるし、「女」だと言葉づかい悪い感じになっちゃうじゃない?

「女の人」だと、長くて1単語で表現できてない感じだしね
 

「大人の女性を女子っていうのは、変だ」と思う人って、けっこう多いと思うんだけど、

それでも、こんなに普及しちゃったのは、「女性」「女」「女の人」のどれもしっくりこない時に、

「女子」がピタッとはまるからなんだろうな~
 

というわけで、『オトナ女子』という言葉に違和感を覚えつつ(笑)、

今後もドラマを見てみようと思います!!
 

それにしても、アラフォーをターゲットにした恋愛ドラマって、なんで痛々しくなっちゃうのかな~?

「仕事も恋愛も頑張ってる!」感をアピールしすぎなんだよね

いや、恋愛ドラマはほとんど見ないから、痛々しくないのもあるのかもしれないけどね~

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